浜離宮恩賜庭園 菜の花 ~から水上バスの景色~浅草へ






浜離宮庭園は都立の庭園で+潮入の池と二つの鴨場をもつ江戸時代の代表的な大名庭園。江戸時代には江戸城の出城としての性格もあわせもち、城郭の構造を今も残しています。潮入の池とは、海水を導き、潮の満ち干によって池の趣を変えるもので、海辺の庭園で多く用いられていた様式です。菜の花が満開でした。そして水上バスに浜離宮恩賜庭園沖合からスカイツリー、東京タワー、レインボーブリッジ、晴海ターミナルなど・・・・かちどき橋~佃大橋~中央大橋~永代橋~隅田川大橋~清洲橋~新大橋~両国橋~蔵前橋~厩橋~駒形橋~吾妻橋の12の橋をとおっての水上バス
浜離宮恩賜庭園の菜の花 内堀広場前の花畑3,000㎡、春のおとずれと供に約30万本の菜の花が咲き乱れ、周辺は甘い香につつまれた黄色い絨毯で彩られます。咲き競う菜の花の饗宴を思う存分楽しみました
浜離宮庭園~優雅な造形の中央大橋とリバーシティ21~浅草観音
 
 
 

 四季旅遊の館